末娘君のお喋りが箸が転んでもって感じで止まらない。母親を独占されて悔しい次男君が割って入ろうとするんだが、チラっと一瞥されただけで存在しないかのように話し続ける。
末娘君 「今日は先生が研究会?とかで出掛けたのね。そしたら、ペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャ…」
次男君 「あぁ、そう言えば♀♀先生が♂♂先生のクルマに乗って行ったんで、『おーっ、お持ち帰りだぜぃ』って騒いでた奴が居たよ」