ITコーディネータ 針生徹 の blog
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確信犯
【食欲】 盛り盛り 【ンコ】

政府が先頭に立ってやってるからねぇ。

そんなあなたに - うん、こくさい

臭くない hito は居ないんだよ。

【小さい頃から】 キレイなコ 【信じてたこと】
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by HarryBlog | 2007-11-30 07:53 | Clip | ↑Top  
LCDetar
ノートPC内蔵ヴィジュアル・ギター - Engadget Japanese

ステージで目立ちたい人にはいいかも。
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by HarryBlog | 2007-11-28 20:03 | Clip | ↑Top  
どぉぞ
あり? 名前は保存されないのかぁ。 どれが何だったか?

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ハートメーカー│StyleWalker
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by HarryBlog | 2007-11-28 19:59 | Pastime | ↑Top  
携帯ニュース
移動や待ち時間に読む為に無料の携帯ニュースを受信している。何か起きると随時来るので着信音(外出時はヴァイブだけだが)がちょっとウザいけど、世の中の動きを速報で知ることができるのはいいね。

NewsJAM

地元の河北新報は携帯メールは有料なので、PC 向けであるが無料の朝刊見出しを携帯で読んでいる。全国紙では読売新聞の朝刊・夕刊から抜粋して送ってくるのも取っている。

ニュースメール

いずれも見出しあるいはサマリだけの配信で、詳細はサイトへアクセスするようになっているのだが、ほとんどのニュースってのは見出しだけで用が足りる。どうせ本物の新聞やテレビニュースは見るのだし。

ってか、限られた文字数で内容を掴めちゃう見出しを書ける記者や編集者って天才だと改めて思うな。逆に、本文だけを読まされたとしたら、こんなに簡単には意味を掴めないだろう。

これ↓は実験だろうけど、実際脳内ではこんな感じになっちゃってる。

圧縮新聞
「圧縮新聞」を作った - phaのニート日記

さて、携帯ニュースにはもう一つ利点があることに最近気が付いた。各記事の見出しが同じ大きさで整然と並ぶから、本紙では見落としてしまうようなニュースも頭に入ってくるってことだ。

客先や仕事仲間との世間話のネタには地元紙の県内版に載っているような身近な話題が多いのだが、ワシゃ全然知らなかったと帰ってから新聞を見てみると「こんな小せぇ記事、書いてあるのも気付かなかったよ~」っていうようなのを皆さん読んでいるのだよねぇ。

PC ではもうメルマガなどはほとんど購読停止して RSS へ移行したが、操作性や移動時の常時接続に難がある携帯ではメールってのは案外使えるメディアなのかもしれないな。
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by HarryBlog | 2007-11-28 07:52 | Diary | ↑Top  
実年齢
東海岸在住の兎が翻訳してくれた。多謝!

Rosslyn Papers : Real Age (男性用)
Rosslyn Papers : Real Age (女性用)

a0008364_18422033.gif変わりませんでしたな。

ま、妥当なところか。

煙草さえ止めれば5歳ぐらい長生きできるな。


回答
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by HarryBlog | 2007-11-27 18:48 | Myself | ↑Top  
46歳
いや、大嘘です。

a0008364_7475027.gif両親とか結婚とか喫煙とかはちゃんと答えたけど、ただでさえ英語読めないのに医学用語なんて分かる筈もなく、デフォルトのまま進んだらこうなった。

東海岸在住の誰かが各画面を翻訳してくれたら再挑戦してみよう。
Real Age via SHOOTI
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by HarryBlog | 2007-11-27 07:54 | Clip | ↑Top  
リア忙
リア充という言葉があるらしい。 あんまりいい意味じゃないようだけど。

リア充とは - はてなダイアリー

ネットにあまり顔を出さないからってリアルが充実しているとは限らないだろうし、別に充実してようがしてまいが同じように楽しめるのがネットじゃないかと思うんだが、ここだけを拠り所にしてる人達にとってはそういう奴が入ってくるのは許せないのだな。

確かにネットってリアルタイムで見ていないと面白くも何ともなかったり、ちょっと離れるともう話題についていけない余所者って感じがしちゃうね。ワシゃリア貧なんだけどな。

RSS の未読が何千とかになってるともう物理的に読むのは不可能だし、バッサリ捨てても惜しくない。いやその中の何パーセントか、コンマ以下かもしれんが、面白かったり有益な物が含まれているのは知っているのだが、それを探り当てる為にゴミの山を漁る時間を考えるとやっぱり余裕が無いとできないなぁ。

そういう意味ではネットで遊べる方が実は充実してるのかもしれないよ。
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by HarryBlog | 2007-11-26 13:07 | Diary | ↑Top  
親子対戦
さすがに二日連続サッカーやれる歳ではないな。ヘタった関節の緩衝材が過負荷で硬化し、テーピングしても体重を懸ける度に電流が走る。しかも両足。

それでも1対1なら負けない。直線的に競るだけなら体重で寄り切ってワシの勝ち~

おぉ、中学生相手ならまだまだ通用するのぅ。出足で既に負けていても、なんとか追い掛けてシュートコースを塞ぎながらペナルティエリアへは入らせない。結局追い付けなくとも、ゴールラインまで 1m を残すのみでこのスピードなら反転もできまい。

しかし、相手のエースはそこからが真骨頂。ラインぎりぎりで放たれた強烈なシュートも枠を外れる… 筈だったんだが、全速で走るワシ目掛けて飛んできやがって思わず目を瞑った次の瞬間、アウトに掛かったボールはカーブしてキーパーの手を掠めて逆側のサイドネットへ突き刺さる。なんか凄く悔しい。こうまでレベルの差を見せつけられるのは許せねぇな。

ま、楽しかったけどね。 次の対1年生チーム戦でゴールを奪って鬱憤は晴らせたし。

異常にデカい満月に照らされながら長男君と一緒にボールを追うだけでも充実の一日ではあった。 もうこれが最後になるかなぁ?
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by HarryBlog | 2007-11-25 12:12 | Family | ↑Top  
酷使夢想
半年に一度、芝生の上で戯れるおじさん達。美味しいビールを呑む為に汗をかくことが目的だから無理はしない。でもピッチに立つとやはり勝ちを目指して懸命に走ってしまう。ボールを持てたり、パスが通るから楽しいし、ゴールを決められそうならギリギリまで足を伸ばす。捻挫の足首をテーピングでガッチリ固定して、2ゴールをあげられたのは快感だったけど、決定的な場面で外したこともあったし、絵になるヘディングが決まったと思ったのに無常に額を掠めて通り過ぎていったボールが恨めしい。

20~30 代が相手で真剣勝負のリーグやトーナメントに比べればもちろんスピードも当たりの激しさもずっと楽なんだが、終わってみれば身体の疲労度はむしろこっちの方が大きい。前日の雪で中止だと思った人が多かったのか、いつもより 20 人ぐらい少なく、2チームしか作れない。25 分ハーフを3回やって、最後は 45 分。奪われても追わなかったり、ボールの無いところでは思いっきり休んでいるとは言え、こんだけやればそりゃ疲れるわなぁ。

さて、今日は念願の親子対戦だ! 長男君の目の前でゴール決めてやるぜぇ。
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by HarryBlog | 2007-11-24 08:13 | Soccer | ↑Top  
オジサン大会
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晴れたけど、寒゛い~
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by harryblog | 2007-11-23 11:05 | Moblog | ↑Top  
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針生 徹

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