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ITコーディネータ 針生徹 の blog
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おかしい
今日は確か月末の筈…だよな?

どうしてこんなに道が空いてるんだ? ひょっとして世の中は既に夏休みモードに突入してるのかな?

午前中は山形、午後は仙台で2件、車で移動しなきゃならない身としては非常に助かるんだが、何かちょっと悔しいな。

もっと働けよ>日本国民。
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by harryblog | 2006-07-31 15:24 | Moblog | ↑Top  
【12】襲撃
【1】ここから 【2】始まり 【3】ファーストコンタクト 【4】吹き溜まり 【5】社交場 【6】脇道
【7】下北沢 【8】キーマン 【9】土曜の夜の天使達 【10】集会 【11】チェイス

「ゴルァ! 降りてこい!」

タクシーを取り囲んだ数台のバイクから降りながら怒声を発する少年達。7~8人は居る。観念したタクシーの運転手は窓を閉めドアのロックを確認する。

ガチャガチャと引いてもビクともしないドアに怒った一人が窓ガラス越しの運転手の顔へ目がけて思いっ切りパンチをくれる。本気でガラスを割ってやるつもりだったが、痛んだのは拳の方であった。

悔し紛れにピラーのアンテナをへし折ってやろうと力任せに引っ張る。ところが、予想外に強いアンテナは折れずに弓のようにしなり、滑った手から離れると反動で傍らに居た別の少年の頬をしたたかに打つ。しかも往復。

そいつは確かに常に笑いを取ることに命を懸け、地元ではマンガと呼ばれたりしていたのだが、何もこんな時にアンテナに往復ビンタ喰らうなんて… 気勢が削がれちまうぢゃねぇかよ。

という弛みそうな雰囲気が一変した。突然 ドン! という大きな音に驚いた皆が振り向くと、なんとゴム長靴を履いた土方のような男がボンネットに飛び乗り、恐ろしい形相で運転席に向かって「てめぇ、ぶっ壊してやるからな」と叫びながら、本当にボンネットから屋根を飛び跳ねてボコボコに凹ませている。

これを見て全員が切れちゃったのですな。後はもう手当たり次第に蹴りやパンチを繰り出す。例の土方ほどのダメージは誰も与えられていないが、少年なりに、壊れない程度に物に当たって気を晴らせればいいや、という智恵を働かせていたのかもしれない。

ファンファンファン… テレビでお馴染み、当時の警視庁のサイレンが近付いてくる。そう言えば、すぐ近くには恐怖の三交機の基地もあるのだった。誰かが通報したのだろうか、お約束通り終わった頃にやってくるのな。

蜘蛛の子を散らすように逃げる少年達。 速い速い! そりゃまぁそうだろう。交通違反とは訳が違う。器物損壊だけでも立派な犯罪だからな。こんな迷惑な奴等は引っ捕らえて八つ裂きにしてしまえ! とワシなら思う。

山手通りで三方に散ると、道玄坂方面へ直進する TX750 がロックオンされた。

深夜とは言え土曜の夜の渋谷である。一般車の間を縫うように逃げるバイク。そのまま繁華街へ進んだ方がパトカーも身動き取れなくなると客観的には思うが、当の少年はスピードを出せないと追いつかれてしまうという強迫観念に支配されていたのだろう、246 を三茶方面へ U ターンしたのだった。

トンネルを抜け、大橋の下り坂を降りきった頃にバックミラーが赤く染まる。三茶も混んでいるだろうから三宿でまた U ターンし、渋谷へ戻る。170km でトンネルへ入るが、複合コーナーでは 120km ぐらいに落とさざるを得ない。サイレンは遠いがまだ聞こえる。

「しつこい奴だ」 再び U ターン。回を追う毎に習熟したのかラップタイムが上がっていき、僅かずつながらパトカーとの距離が開く。5~6周繰り返しただろうか、池尻を超えても赤色灯が見えなくなり、ようやく家へ帰ることができた。

ところが、後ろに乗った奴が必死で隠したつもりのナンバープレートは実はしっかりと確認されていたのであった。

続く
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by HarryBlog | 2006-07-31 00:43 | Teenage | ↑Top  
【11】チェイス
【1】ここから 【2】始まり 【3】ファーストコンタクト 【4】吹き溜まり 【5】社交場 【6】脇道
【7】下北沢 【8】キーマン 【9】土曜の夜の天使達 【10】集会

高井戸から都内へ向かうと、今度は調布方面から来た本線と合流し4車線になる。バイクなら1車線に3台、と言うより車線など関係無く蛇行しながら道一杯に広がって走る数百台。圧巻である。

音も凄い。集合の直管は1台でも喧しいのに、それが夥しい数重なるとまるで地の底からの叫びのように、その場の空気全体を振るわせる。それが数キロに渡って続くのである。

下高井戸で井の頭通りへ抜ける車線、首都高へ乗る車線が別れ、再び2車線の立体交差へ入り、4車線分に広がっていた台数の密度が急に高くなる。

間に挟まれた一般車も一緒に流れに乗るしか無い。「な、なんなんだこれは~?」訳が分からないまま、逃げ場の無い立体交差へ吸い込まれ、車線間、そして壁との間を次々に擦り抜けていくバイクの爆音に取り囲まれる。

左車線を走っていたタクシーの右側を一際大きな音が響いた。ビクっと思わずハンドルを避けてしまう。あ、左側からもバイクが来ていたのを忘れていた。

「まずい!」と思う間も無く、ガン! ガガッ! …接触してしまったようだ。と言ってこの状況で止まる訳にはいかない。バックミラーを覗くと、一瞬乱れて小さくなっていった隊列が、怒ったように迫ってくる。

丁度大原交差点に差し掛かっていて、奴等は新宿方面へ向かう坂を下っていく。助かった!
と思ってタクシーは環七へ抜ける。しかし、後続の数台は本隊を離れてこっちを追ってくるではないか。「おい、お前ら違うだろ!」

心臓に冷や汗をかきながらも、「俺だって運転でメシを食ってるんだ」というプライドがもたげてきたのか、タクシーは後輪をドリフトさせながら右折し、大森方面へ全速で逃げ出した。

昼間じゃ全く動かない環七だけど、この時間なら逃げ切れる。と思ったが、バイクとでは勝負になりっこない。あっという間に追いつかれ、慌てて梅ヶ丘通りを淡島方面へ曲がる。ここも空いていたので 100km 近いスピードで逃げる。道が狭い分、いくらバイクでも簡単には追い越せない。 と言って、どこへ逃げれば助かるんだぁ?

渋谷が近付くにつれ、さすがに車が増えて飛ばせない。遂に駒場辺りで追いつかれ、前を塞がれてしまった。

続く
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by HarryBlog | 2006-07-30 21:26 | Teenage | ↑Top  
【10】集会
【1】ここから 【2】始まり 【3】ファーストコンタクト 【4】吹き溜まり 【5】社交場 【6】脇道
【7】下北沢 【8】キーマン 【9】土曜の夜の天使達

甲州街道を新宿から下ると、大原から明大前・下高井戸まで立体交差が続き、桜上水駅前通りが出てきたところの信号から先で、上を走る首都高4号線が中央高速方面へ曲がっていくのに合わせて環八高井戸方面へ分岐する。

この立体交差は、バイクで全開で上っていくとそのまま夜空へ飛び立つ発射台となる。首都高と並行なのでそれほどきつい R ではないけど、加速しながら身体を傾けていくと、強烈に後ろと外へ引っ張られ、いやもうこのまま飛んでしまった方が幸せかもしれない、と思ってしまう。

しかし、脇に仲間が走っていたら話は別である。意地でもスロットルは戻さず、G に負けないように足を踏ん張り、地面に顔が付くんじゃないかと思うほど身体を内側へ投げ出す。

視界に相手が入らなければ抜かれてはいない。その代わり、頂点を超えるとすぐに高速道路の柱が目に入り、猛烈な勢いで迫ってくる。しかも下りで今度は左コーナーである。壁を擦るほど膨らんだところで切り返し、そのまま壁を横向きに走っている感覚で頭を内側へ向けるが、見えるのは地面と壁だけの異次元トンネル。

それがフッと途切れ、再び高速道路と街並みを認識できたらジェットコースターは終わりである。高井戸出口の脇を抜けて、環八の信号を U ターンすると、今走り終えたバイクがズラっと並んでいる。何十台じゃきかない、いやずっと先まで途切れてないから数百だろう。

空いているところを探すのも一苦労だが、だいたい停める位置は決まってくる。エンジンを切り、タバコの煙を大きく吸い込む。ふぅ、なんとか飛ばずに辿り着けたな。

煤けた顔に涙の筋が走っている仲間と談笑している間にも続々と到着する。毎週土曜の夜、まずはここに集まり、ここから都内、あるいは三多摩か横浜・湘南等を目指すのである。

映画にまでなったことで、Black Emperor の名は一般にも知られるところとなり、それはつまり警察からも目の敵にされるということである。あちこちに網を張って小さなグループを狙うのは効率悪いし、有名チームを叩いた方がちゃんと取り締まっているという宣伝効果も高い。

もっとも、道交法改正まではただ集団で走っているだけでは取り締まりの対象ではなく、もちろんスピード違反や信号無視等はしているのだが、あれだけの台数の中で個別に捕まえたところであまり意味無いし、よっぽど悪質な犯罪でもしない限り、ガキの遊びと見逃していたように思う。むしろ交通機動隊などは自分達の方こそが走りのプロなんだぜぇ、なんて追い詰めるのを楽しんでいたようにさえ見える。

これに対してマッポ上等などと調子に乗っちゃうんだからやっぱバカだよねぇ。深夜の大井埠頭で乱闘するぐらいなら共食いみたいなもんだが、一般人に手を出しちゃぁいけません。

続く
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by HarryBlog | 2006-07-29 22:02 | Teenage | ↑Top  
それと
ツールバーのカスタマイズ機能が貧弱だなぁ。
Firefox 同様に拡張機能を入れればいいのかな?

ショートカットキーも独自みたいで、Ctrl+D で削除とかできないのは不便。
ってか、マウス操作が基本なのかねぇ。スペースで開かないし。

about:config とか弄ればいけそうかな?

こんなことしてるヒマ無いんだけどなぁ。



<2:05>
Extension Room :: keyconfig



07/29 21:45
結局入れたのは↑の他は3つ
View Headers Toggle Button
Attachment Tools
Quote Colors

他にも色々あるようだけど
目的別拡張一覧 - Mozilla Thunderbird まとめサイト
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by HarryBlog | 2006-07-29 01:47 | Diary | ↑Top  
移行
Thunderbird のセットアップはあっという間に終わったんだが、やはり 10 年分のアーカイブ移行は2時間以上掛かった。

Netscape のメーラーは使ってたんで、ほとんど操作も設定も同じで楽勝。

SMTP Port を 587 にセットして、テスト送信! 無事完了! シャンシャン…

と思ったら、肝心のメッセージフィルタルールが移行されてないじゃんかぁ!

100 個以上あるんだぜぇ。全部手作業で設定しろ、と? ぐっはぁ~

やっぱ、プライベートメールは Web から送信ってことにしよっかなぁ…
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by HarryBlog | 2006-07-29 01:28 | Diary | ↑Top  
メーラー
ワシのオフィスで契約しているプロバイダは SANNET、自宅はぷららである。

SANNET は初めてインターネットに繋ぎ始めてから 10 年以上ずっと使っているが、ナローバンドの時代から安定しているし、次々と出てくる新技術にもいち早く対応してくれるので、他に変わろうと思ったことは無い。

Outbound Port25 Blocking についても1年以上前に導入されていた。

趣旨には賛同、ってか迷惑メールは撲滅したいし、Submission port さえ通してくれれば自社のメールサーバからの送信は可能なんで、特に困らなかった。

で、その Outbound Port25 Blocking、一昨日からぷららも開始したようだ。

ぷららは奥さんのメルアドを取得する為にメールのみの会員になって、しばらくは SANNET の SMTP サーバを使っていたから送信従量課金はタダだった。ダイアルアップの頃は自宅で使う時はオフィスは居ないのだから接続は SANNET だけで済ませていたんだが、光を入れるときに安かったこともあって接続もぷららに変えた。

さて、これで SANNET のワシのプライベートアドレスから送るときに困ったことになった。別に Path は気にしないからどこから送っても構わないんだが、Note PC の設定を接続場所によって切り換える必要がある。

Submission port を使うにしても SMTP 認証が必要だ。オフィスで SANNET に繋いでいるときも、587 port を通って同じ SANNET の SMTP サーバの認証を受けることは可能だと思うが…

実はプライベート用のメールクライアントソフトは会社用とは別にしており、これも 10 年以上変えていない。

QUALCOMM Windows Eudora Pro Version 3.0.3-Jr2

とっくにライブドアに買収されて、あの民主党ニセメール事件の主役ともなった Eudora であるが、Windows95 用のをそのまま使い続けている。メールはテキストさえ送受できればいいし、HTML メールを見られないのはウィルス対策にもなっていたりして、古いメーラでも十分使えていた。何より過去 10 年のメール履歴(送信時も必ず自分宛に Bcc してるし)が詰まった文献として貴重なのである。

ところが、このバージョンには Port 番号を変える機能が無いのだ。

メールソフトを変えろってことかよ。もう今じゃプライベートアドレスで送信する機会はほとんど無くなってきたんだけどねぇ。

Becky! ならアーカイブも移行できるだろうが、今なら Thunderbird の方がいいかなぁ?

新しい技術やソフトを試すのは好きだが、気に入った物はずっと使い続けるのは↓の辞書の通り。使い慣れた物を変えるのって面倒っちぃんだよねぇ。
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by HarryBlog | 2006-07-28 08:11 | Diary | ↑Top  
情報摂取
昼間読む余裕が無いってのもあるが、最近いわゆるネットサーフィンってのが疲れるんでさっぱりやらなくなった。

ブログも、自分で書くのは身の回りで起こった事柄や感じたり考えたことを徒然と記しているだけだから、とりあえずなんとかなっている。元々ウケを狙ったり、多くの人からのアクセスを期待している訳じゃないから、ネタ仕入れの為にネットを漁る必要は無いしな。

常連さんの所はできるだけ巡回しているが、好きなのはやっぱり日記系だったり読み物系が多く、そういうのは時間がある時にゆっくりまとめ読みをしても面白いものだ。

ところが、時事とか技術系ってのは旬を外すと古新聞みたいなもんで、しかも最近は2~3日でそうなっちゃう話題が多いから困る。一応未読マークは残しておくんだが、偶に時間ができてもなかなか開こうという気が起きない。読まなくとも何の影響も無いし。

ただそうなると、世の中の動きとはどんどん離れていっちゃうし、自分が書くものもそういうのとは関係無い自分語りばっかりになってしまい、ますます交流範囲が狭まってくる。せめてテレビで 30 分のニュース番組を見るぐらいには、世間の出来事について書いてあるブログを読みたいとは思っているんだが。

もっとも、限られた時間であれもこれもは読めないのだから取捨選択は必要だ。できるだけ広範囲の話題で、かつ楽しめる所… ん? それでC級タブロイド紙が大繁盛なのか。でも、あそこはただのスケコマシの撒き餌だからなぁ。

ま、皆さんお見通しの上でコメント欄で遊ぶ為に集まってるだけのようだけどな。チャットのようなコメント欄こそがあそこのメインコンテンツではあるのだろうけど、リアルタイムじゃないと読むの大変だし、そもそもあの全記事 more とか無駄なスクロール強制は携帯で読む気にはなれん。

ん…どっかないかねぇ? ここさえ読んどけばいいって情報量で、毎日読みたくなるような所。

その前に、読める時間を作れよ、ってのが先決かもしれんのだけど。
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by HarryBlog | 2006-07-28 01:49 | Network | ↑Top  
腐れ縁
こりゃまた古い話を根に持って… って、さすがに 15 年前に ML は無理だと思うぞ。

 自戒録 : 【重複】 想い出した古い話 【なんて読む?】

ワシ自身は一貫して「ちょうふく」と読んでいるが、「じゅうふく」でも OK なのだと知ったときに辞書を確認したから憶えていたのである。

a0008364_021879.gif
で、これがその時の辞書の奥付。

携帯カメラでピンボケなのはご容赦。

昭和四十六年発行だから 35 年前である。

そんな物よく今まで持ってるよなぁ>ワシ

捨てるに捨てられなくなっちまったな。

ま、奴等との付き合いも同じか。
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by HarryBlog | 2006-07-28 00:24 | Diary | ↑Top  
Last.fm
またエキサイトが何か始めたようですな。

 Last.fm - The Social Music Revolution

いや、別にエキサイトユーザーでなくても使えるようなんだが。

 Last.fm - The Social Music Revolution

iTunes のプラグインをダウンロードしてインストールする(規約が英文じゃ読めねぇよ)と…

自分が聴いた曲が勝手に送信されちゃって、こんなページができる。

 harryblogのユーザーページ - Last.fm

で、似たような趣味のお友達を作ったり、日記を書いたり、タグで検索したり…

最新チャートをブログに貼り付けたりもできるらしい。

 harryblog's Profile Page

下記記事にはネームカードとも連動すると書いてあるが…

 Japan.internet.com 聴いて、共有して、発見する音楽コミュニティ「Last.fm」、エキサイトが日本版を提供

例によっていつ始まるか不明のエキサイトクォリティ。

楽しいのかねぇ。
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by HarryBlog | 2006-07-27 00:38 | Network | ↑Top  
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針生 徹

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